2004年03月14日

週刊文春からナイスガイへ、話は常に飛躍する・・・

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私がこの雑誌を買うときには、末期的だ。
今日はまさにそんな買い方。

東京駅で飲み会が終わり、気分が乗っていたので、日比谷線の銀座駅まで歩いたの。
んで、駅のホーム、手持ち無沙汰な私は雑誌を購入、でも本屋さんはすでに閉店。
しょうがないので、KIOSKへ。でも読みたい雑誌はKIOSKにはなく・・・。

ついつい「あーー、いいや」と手にとるのがこの雑誌、そんな役割、悲しい。

一番最後のページにあるおとりよせのページを見ていたら、
大好きなオーボン・ヴュータンの「ガトーウィークエンド」が載っていた。

そういえば、私のウィークエンドは素敵だったわぁ。
アンジェというインテリアショップを
運営する、ナイスガイな2人、洞本さん&服部さんと一緒だったから♪

きっと、知っている人は「キーーーー不幸の手紙送ってやる〜〜〜」って歯がみする位、
2人はイイオトコだ。

どこがイイオトコかといえば、まずはルックス、次に計算高さ、そして気づき力。

更に、経営に必要な「明日の飯の種と、未来妄想(構想?笑)」という相反する2つの力を、
2人がそれぞれバランスよく持っているこのショップは、
これからますます、ベラボウに伸びていくんだろう。

私も、自分を磨かなきゃ!
こういうナイスなお兄さん達に、いつまでも友人として感じてもらえる、刺激的な自分でありたいな♪

Posted by taka at 2004年03月14日 01:16 | TrackBack