今日のシャンパン「Lanson Black Label Brut」
NVシャンパーニュ&スパークリング特集(class 30)
1760年にランスで創立。前回のプレスティージュ特集でも「ノーブル・キュヴェ」を紹介したランソン。ここの生産量のうち、約9割をこの「ブラック・ラベル」が占めている辺り、ノン・ヴィンテージに力を入れている様が分かります。そして英語表記の名前も、海外市場を意識しているのでしょう。
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NVシャンパーニュ&スパークリング特集(class 30)
1760年にランスで創立。前回のプレスティージュ特集でも「ノーブル・キュヴェ」を紹介したランソン。ここの生産量のうち、約9割をこの「ブラック・ラベル」が占めている辺り、ノン・ヴィンテージに力を入れている様が分かります。そして英語表記の名前も、海外市場を意識しているのでしょう。
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コメント (1)
そういえば書き忘れましたが、このLansonを開けるときに、怖い出来事が。
抜栓しようとキャップについている金具をとったのですが、その後タオルが手元にないことに気付いて一瞬離れたら、数秒後に栓が勝手に抜けて、天井にぶち当たってしまいました。瓶を変な方向に向けていたら、大変なことになっていたかもしれません。
栓を見たら、やはりコルクが細め。このせいで、抜けやすかったのでしょう。やはりコルクは重要ですね。
投稿者: nob | July 14, 2003 2:41 AM
日時: July 14, 2003 02:41