2003年06月18日

怒涛の週末Part.2

先週末に『見える占い師』男性・・にお会いして見てもらったのです。
何を?って、まぁこの先の仕事について・・。
その先生は声や名前などで、その人の未来の映像が見えるらしい・・。
ん〜?と会うまでは思っていましたが、知り合いと一緒に夕食を食べながら
ワイワイと色々なお話をしていましたが、どうも本当に見えるらしい・・。
その内容はいいとして・・。

その先生いわく、占いはあくまでも先を良くするために利用するもの。
良ければ更によくなるように、悪ければそれを避けるためにあるもので
決して何もせずに予言通り悪くなるためのものではないし
そんな後ろ向きな人生はだめ!
と言い切っていたところに、納得していました。

ちなみに、彼は見えるようになってから
『これが欲しいとか、これがしたい』という願いが
全て叶っていて、それも3日以内にだそうです。
たった1つだけ3日以内に叶わなかったものは
4日目には叶ったそうです。すごっ!

Posted by genius_sakurai at 2003年06月18日 21:01 | TrackBack
Comments

wyukiさんのlinkでおじゃまします。はじめまして。
人生の中で、そんなに多くはないけど、先が見えることってないですか?あるいは奇遇だとか。私は、時々迷いがあるときにふっとそんなエアーポケットのような瞬間を感じたことがあります。きっと、この占いの先生は、それを日常に感じておられるのでしょう。Sakuraiさんが書かれたようにそんな感覚がリスクコントロールにつかえたらと、凡庸な人間が考えるのでした。

Posted by: Hidehiro MATSUMOTO on 2003年06月19日 09:11


私も同じように感じることがあります。
エアーポケットですか。なんかね、頭にポーンと入ってくるんです。

Posted by: maki on 2003年06月19日 16:51

お二人とも、コメントありがとうございます!
そうそう、時々見える人には見える・・
のでしょうね。
エアーポケット・・なんだかしっくりくる表現で
とてもいい感じですね。

先が見えるわけではないのですが
わたしの場合は、ひらめくときに
必ず絵が先に出てきて言葉が後から出ます。
だから、よく訳のわからない事を
口走るんでしょうか・・(笑!)

Posted by: Sakurai on 2003年06月19日 22:57

うん、映像がポーンと来る。

馬券のときは馬の顔が・・・。

Posted by: maki on 2003年06月26日 16:38
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