2003年09月12日

目は口ほどに物を言う

自分のことをもっと客観的に見れたらいいなぁと思うことがあります。

猝椶聾ほどに物を言う

とよく言うけど、そんなふうに人が私を見るとき
自分はどんな目をしているのだろう??とただただその時の自分の顔に興味があります。
そう思うのは私だけなのかなぁ??

鏡の前では絶対ありえない、そんな自分の顔を見てみたいけど
見ることはできないんだよねぇ(笑)

その代わり、人のことはよくわかる。
目を見てるだけで、何が言いたいのかなんとなーくわかる気がするもの。
口に出した方がいいときとそうでないときがあるよね。
でも、そんなことは意識してすることではないと思う。
目を見て何かを感じる、ということは自分の感情も何か動かされるときなのだと思います。
だから、そんなときの感覚を大切にしていきたいなーなんて思っています。

Posted by ami at 02:57 | トラックバック