June 26, 2004

夜歩く

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紫外線対策です。

Posted by Tanaka-photo at 08:16 PM | Comments (0) | TrackBack

June 20, 2004

世界が嫉妬する髪

ウチで 今 一番熱いCMは 『アジエンス』。

坂本龍一の音楽にのせて 
映画の試写会かなにかのシチュエーション
賞賛の拍手の中 アジア系の女優が舞台上に・・・ってやつです。

#アジアンビューティー・・・
#世界が嫉妬する髪へ・・・・
というキャッチコピーの
『世界』を背負って演技している↓右の彼女

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そこまで 眉をゆがませなくても・・・
しかも左右不対称に・・・

このCMが流れるたびに tanaka家一同 爆笑とともに大拍手です。

Posted by tanaka at 11:18 PM | Comments (0) | TrackBack

June 18, 2004

2次元バーコード

docomoのCMで『いまどき常識でしょ』みたいな言われかたをしている
なぞの模様は“2次元バーコード”というのだそうです。

広告のすみにあるバーコードから 商品のサイトに飛んで
そして 携帯で買い物しちゃってね・・という流れかな。

街角で携帯をかざして写真とってる人(はい、私です)は
めずらしくなくなりましたが
これで ますます 携帯片手になぞの行動のヒトが増えますね。

Posted by tanaka at 10:13 PM | Comments (0) | TrackBack

散歩中 旧東海道 品濃一里塚

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江戸時代は 茶店とかあって、うっかり八兵衛が 団子に夢中になってご一行から置いてきぼり…と 膨らむファンタジー

Posted by Tanaka-photo at 03:25 PM | Comments (0) | TrackBack

June 17, 2004

偏愛MAP

wyukiさんと愉快な仲間たち・・・という愉快な会にお邪魔しました。
wyukiさん ありがとう!

初めてのヒトとも 共通項でどぎゅ〜んと繋がっちゃうためのアイテムとして
参加者がみな “偏愛MAP”なるものを作成。
これを見せ合いっこしながら ねるとんパーティーのフリータイム状態を楽しみました。

↓夕べのtanaka偏愛MAP

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Posted by tanaka at 09:27 AM | Comments (0) | TrackBack

June 11, 2004

一片の“のだめ”

のだめカンタービレ9巻出ました。

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2時間頑張ったら本屋によってげっと!
・・・・を励みに 雨の中傘さして歩いてきた42歳。

これから 風呂の中で読みます。

Posted by tanaka at 12:59 PM | Comments (0) | TrackBack

June 10, 2004

散歩 6月7日

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晴れてたので 雨具を持たずに出たら
途中で 思いっきり豪雨になりまして・・・。

しばらく 軒下で雨宿りしてましたがやむ気配なく
ずぶぬれで 寒くなってきたので
滝に打たれる修行僧状態で 雨の中を行軍。

やっとウチにたどり着いて 風呂に直行。
30分後 暖まって出てきたら なんと晴れてやがる!

でも 面白かったです。
台風が近づくと わざと外に出たくなる性分ゆえ。
大のオトナが 雨に打たれながら歩ける機会はそうありません。

Posted by tanaka at 03:02 PM | Comments (0) | TrackBack

散歩 6月3日

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ウチから横須賀線沿いに北上、相鉄西横浜駅あたりから東に折れて
戸部の住宅街を抜けて 横浜開洋亭ホテル前通過中。
坂を下ると桜木町です。
この時点で110分経過。
このあと 赤レンガ倉庫まで頑張って
地下鉄+JRで帰ってきました。


Posted by tanaka at 02:56 PM | Comments (0) | TrackBack

指揮者のお仕事

大植英次指揮のハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー を聴いてきました。

ブラームスの交響曲第一番 よかったです。
十八番なのでしょうが
フレーズのニュアンスを波形で見せるような指揮は
歌舞伎のようであり 新体操のようであり とにかく
小さい身体(オケメンバーとの対比でさらに小さく見える)を
200%使って アイディアを伝えようとするエネルギーは凄いです。
また オケとのコミュニケーションが成熟しているからこそ
できる業だと思います。

コンサートの後 ごいっしょしたwyukiさん sekiさんと
一杯やりながら 『指揮者に限らず、鬼コーチタイプより 褒め上手タイプの
マネージャーのほうがトレンドなのかなあ』という話しになりました。
『優しくて褒めて乗せてくれる』のが今の流行だとしたら
何年後かには 逆行現象が起きるのでしょうかねえ。 

指揮者も 昔(私が学生のころまでかな)は 練習時に 怒って指揮棒バキッ、
そして 怒りの発信源に向かって投げて退場・・・・なんて話しや、
『ファゴットの2番がひど過ぎる。チェンジしないなら振らない』なんて話しは
ザラにありましたが。

うまく吹けないフレーズがあったりした日にゃぁ
『命をとられるわけではない・・命をとられるわけではない・・・』と呪文のように唱えながら
指揮者レッスンにのぞんだものですが
今どきの学生オケでは 『奏者を緊張させる時点で その指揮者ダメ』ってことになるのかな。
PTAモードで ジュニアオケの指導者(やさしいですよ。あまあま)しか見てないので
最近の学生オケ事情はわかりませぬ。

大植英次は 練習時には どんな感じなのかなあ。
本番の舞台上での大植氏は 満面の笑みでオケの奏者を称え上げているように見え
一見褒めてのせるタイプかなと思わせますが 
公開リハとか見てみたいです。

それには大阪(大阪フィルの音楽監督)まででかけないといけないか・・・・。

Posted by tanaka at 02:34 PM | Comments (0) | TrackBack